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暗号化されたプログラムをPC上で初めて起動すると、ライセンス認証画面が自動的に表示されます。あらかじめ入手した15桁のライセンスキーを入力し、"WEB"ボタンをクリックすると、インターネット経由でUNI-Copsサーバーにアクセスし認証作業が行われます。ライセンス認証に成功すると、ライセンスコードがPCにインストールされ、プログラムの起動が可能になります。

●1つのライセンスキーは、複数のPCにインストールできない
1台目のPCにライセンスコードをインストールした後、同じ15桁のライセンスキーを使って2台目のPCでライセンス認証を行うと失敗します。1つのライセンスキーに対して、1つのライセンスコードが割り当てられているため、確実にライセンス数を管理できます。なお、同じPCであれば、PCを再フォーマットしたり、PCリカバリーを行っても、再度ライセンスコードをインストールすることができます。 UNI-Cops管理サーバーが、そのPCのマシンIDをデータベースで管理しています。