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● エンドユーザーに使いやすい設計
初めてCDを起動した時に13桁の認証コードを入力する画面が自動的に表示されます。正しい認証コードを入力するとアプリケーションプログラムが起動します。
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この作業は1回だけです。あとはアプリケーションを終了しても、PCの電源を切っても、2回目以降は認証コードの入力が必要ありません。一度、認証作業が終われば、オリジナルCDと同じ感覚でそのまま使用できます。エンドユーザー様にプロテクトを意識させずにセキュリティを実現することができます。
13桁の認証コードはCDタイトルごとに共通ですので、CDケースの表面に添付しておくことができます。万一、13桁の認証コードが盗まれても、オリジナルCDが無いとプログラムは起動しません。また、オリジナルCDがあっても、13桁の認証コードが無いとプログラムを起動することができません。
認証画面の文字は変更することが可能です。
また、下部の会社ロゴも変更することが可能です。
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