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万が一の時のレスキュー機能を用意

万が一、エンドユーザー先のドライブ読み込みが悪く、オリジナルCDを使用しているにもかかわらず起動しないトラブルに対しては、レスキュー機能を用意しています。そのPCに固有のレスキューコードを与えることで、プロテクトを解除することなくエンドユーザー先でプログラムの起動を実現します。

与えたレスキューコードは、そのPCだけに有効ですので、他のPCでは使用できません。このレスキュー機能があれば、セキュリティを維持しながら、万が一のトラブルを解決します。

*この画面の表現は変更できます。(但し、字数に制限あり)

マシンID (MID) とCDタイトルを入力するだけ

トラブルが発生すると、そのPCのマシンコード (Machine ID)が表示されます。CD-Copsのレスキュープログラムから、ボリュームラベル(CDタイトル)とマシンID(Machine ID)を入力してレスキューコードを生成します。(レスキューコードの作成は貴社が行います。)


トラブル時に良い解決方法があるかどうかが大切なポイント

弊社は約20年間、コピープロテクト事業を行ってきており、さまざまな経験から、「どんなプロテクトでも必ずトラブルが発生する」という考え方を持っております。大切なのは、トラブルが発生した時に、すみやかに解決できる方法があるかどうかという点です。もちろん、プロテクト商品の品質追求を続けておりますが、同時にトラブル時のソリューションも大切な要素の1つと考えております。